スポンサーサイト

 --,-- --:--

......................................

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ベトナム料理たらふく♪

 15,2012 22:41

......................................

同僚女子4人と、ベトナム料理屋さんでディナーを食べてきました♪

Sun Flower というお店。

すごーく美味しいお店なのですが、行ったのは久しぶり。
まずは大好きなこの一品から。

海老のすり身

↑サトウキビに海老のすり身を巻きつけてあるもの。
ライスペーパーに、レタスやミント、なます風のだいこんとにんじん、
ライスヌードル(すり身の下に敷いてあるもの)などを一緒に巻いていただきます。

熱々シーフードプレート

↑鉄板でジュージューいいながら出てきたシーフード。
これも美味しい!

ライスヌードル

↑牛肉とチャイニーズブロッコリーのヌードル。
もちもちした米粉の麺がたまりません。

固焼きそば

↑固焼きそばのようなもの。
麺の揚げ具合が固すぎなくて、絶妙。
これもおいしいなぁ~。

4人ですごい勢いで食べちゃいました。
もちろん、これにごはんもガッツリと。(苦笑)

この日の(一応の)目的は、つい最近取引先の人にいただいたワインを
みんなで飲もう、というものでした。
このお店はアルコールを出さないので、持込み自由なのです。

周りを見ても、結構お酒持参の人が多かったです。
安上がりでありがたいですね~。

ワイン

↑いただいたカリフォルニアワイン。
美味しいけれど、別にいつも飲んでる安いものとそう変わらない?
なんて4人とも言っていたのだけど
後で調べてみると、なんと60ドルもするワインでした。

普段自分では絶対に飲めない高級ワイン。
ありがたく飲ませていただきました。
(価値がわかっているかはおいておいて(笑))



ところで、このワインをいただいた取引先の人は
北京に住む中国人なのだけれど、
話を聞いていると、一般の人とはまったく違う暮らしをしているセレブ...
アメリカの大学を出ていて、子供はインターナショナルスクールに行き、
その子は家でも英語を話すのだとか。
ハロウィーンには外国人がたくさん住む場所にトリックオアトリートに行き、
食べるものは多くは輸入もの(中国の食品は怖いですから)。
もちろん、粉ミルクはアメリカ製のものしか使わなかったそうです。

中国のお金持ちの暮らし、興味深いです。
中国では持つものと持たざるものの差がものすごく大きいのだろうなぁ。
もちろんアメリカも貧富の差が大きいといわれていますが
それでも中国のそれとはまた違うような気がします。

あ、その彼、見た目は全然セレブっぽくない普通のおじさんですが(笑)
去年の冬に北海道にスキーに行き(これまたセレブらしいですが)、
日本の綺麗さ、そして人の親切さに感動したそうです。

実はスキーをしていて骨折してしまい、病院のお世話になるということになってしまったそうなのだけど
病院でもみんなが声をかけてくれて、あまりに親切なのに感動したとのこと。

そういう話を聞くと、日本人としてちょっとうれしくなっちゃいます。


関連記事
スポンサーサイト

Comment - 0

Latest Posts

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。