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献血?

 23,2006 02:09

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近々オフィスで献血の機会があるそうなので、「行ってみようかなぁ」なんて思ってインフォメーションを読みました。毎年献血用の血が足りなくて死んでしまう人がものすごく多いのだそうです。。知りませんでした。。

「献血程度で人を助けられるなら!」と注射針が大嫌いな私だけれど頑張ってみようかな、、なんてかなりその気になりながら読み進むと最後のほうに、、

「献血できる人は最低17歳以上であること」

ふむふむ、、

「最低110パウンド以上あること」

え~?!110パウンド?

110パウンドというと約50キロ。。

こっちは一度に1パウンドの血を採るそうです。1パウンドというと約450グラム。。かなりの量ですよね??だからきっと最低でも110パウンドくらの体重は必要なのでしょう。体重が少ない人は半分にする、とか融通を聞かせてくれたらいいのになぁ~。

お昼ごはんを食べて服を着たまま体重計に乗ったら110パウンドくらいあるかもしれないけど(いや、きっとあるけど)(笑)、でも体重がぎりぎりでそれで1パウンドもの血を採られちゃうのはやっぱり怖い~。貧血で倒れちゃったら嫌だし。。

やっぱり無理!!(苦笑)



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Comment - 7

2006.08.22
Tue
12:21

eri #79D/WHSg

URL

はじめまして。カリフォルニアに住むeriといいます。
ずっと読んでいたのですが、はじめてコメントしてみます。
いつも前向きなこのブログが大好きです。
私も一度献血しました!400mlだったかな?日本の倍らしいですね。身体の大きな人はそれでも結構すぐ終わっていて、びっくりでした。私は時間がかかったし、終わったときにはふらふら~~っていう感じです。あと針の跡が思いっきり残って、悪いことをしている人みたいでした。(笑)
後で聞いたのですが、希望すれば半分の量でもいいそうです。考えてみれば当たり前ですよね。少しでもやってもらえる方が嬉しいですよね。
その後体重が減って110lbなくなってしまったので、最近はやっていませんが、今でも献血のイベントの前には電話がかかってきます。電話で断るのは結構つらかったり。(^^;
確かに終わったあとは、「いいことしたぞー!」という感じでしたが、もう1回やるかどうかは・・・?です。popoさんも無理なさらず!他にも貢献できる方法はあるはずですから。

編集 | 返信 | 
2006.08.23
Wed
01:41

ピンキー #79D/WHSg

URL

日本は200mlがありますよね。
女性は40キロからOKですし。
450抜かれたらかなりフラフラかと・・・
海外では成分献血ってのは無いんですね?
私は血小板とかの献血してますよ。
時間がかかるので、年に1度位ですので偉そうな事いえないのですが・・・
うちの主人は先日400mlの献血しようと思ったのに、
看護士さんのミスで注射針刺しただけで終わりました。
腕を変えてやればいいのに、このミスも1回とカウントされて
4週間後からしか出来ないって言われてました。
なんだかなーですね。

編集 | 返信 | 
2006.08.23
Wed
02:11

Chico #79D/WHSg

URL

popoさん、
私、献血できちゃいます♪
だってしっかり110LBありますもん☆
私だったら2LBくらいあげられるかも。
でもなかなか機会がないんですよねぇ、、、。

編集 | 返信 | 
2006.08.23
Wed
08:02

popo #79D/WHSg

URL

■eriさん、
はじめまして。いつも遊びに来てくださってありがとうございます♪
半分の量でお願いすることもできるんですね~。それだったら可能かなぁ。。
体が大きくて血管も太い人は、太い注射針で一気に抜けるので早いみたいですね。日本人女性って血管の細い人が多いのできっと時間がかかるのだろうなぁ。
一度登録するとその後何度も電話がかかってくるんですね。それはちょっと怖い。。でもそれだけ足りていないっていうことなのでしょうね。考えてしまうなぁ。
■ピンキーさん、
こんにちは♪日本では40キロからなんですね~。
成分献血って初めて聞きました。日本にあるのならきっとここでもあるのだろうなぁ、って思います。年に一度でもそれはすばらしいことだと思いますよ~。みんなが年に一度でも貢献すれば不足するなんてこときっとなくなりますもんね。
せっかくその気になって行ったのに看護婦さんのミスで駄目だったなんてがっかりですね。しかもその後4週間も献血できないってなんだか驚きです。
■Chicoさん、
あはは。。
2パウンドなんて、、貧血で倒れちゃいますよ!(笑)
言われてみれば普段は以外にチャンスがないものですよね。
だからこうやって会社に来てくれたりするのはいいことですよね~。わざわざどこかまで出かけていかなくっていいし。
でもホントは私、注射針がものすごーく怖かったりします。(苦笑)

編集 | 返信 | 
2006.08.29
Tue
06:07

みのり #79D/WHSg

URL

私も以前アメリカに住んでましたが、献血、ダメでした!一度嘘をついて体重を多めに伝えみごと献血しましたが、結構大丈夫でしたよ。ちなみに158cmの42キロでございます。これでもフラフラにはならなかったので。、、、運が良かっただけでしょうか。日本にいるときから献血が好きだったので、どうしてもやりたくて嘘ついた私。
ほんと、体重によって採血の量を変えるとか、融通が利けばいいのですが。まだドイツで献血したことはありません。てか、献血の場に居合わせたことが無い、、、。何処で献血してんだ、ドイツ人!

編集 | 返信 | 
2006.08.29
Tue
11:11

Yamachan 旦那 #79D/WHSg

URL

こちらの献血の単位はPint(パイント)で、1Pintが473mlです。
私も会社で機会があったので6月に初めて献血しました。本当がわかりませんが、一度献血をすると、家族も含め、輸血される時の血液代が無料になると聞きました。というか、輸血されるのにお金を取られるのも知りませんでしたが・・・。
後日、献血カードが送られてきて・・・もれなく献血のお誘い葉書も定期的に届くようになります。

編集 | 返信 | 
2006.08.30
Wed
10:20

popo #79D/WHSg

URL

■みのりさん、
こんにちは♪
たった42キロでアメリカで献血してしまったんですか!?驚きです~。ふらふらもしなかったなんて。。(笑)でも体重って自己申告なんですね。
お国が変われば献血の方法も変わる!という感じですね。日本みたいに街にたくさんの人が歩いている場所では街中に献血車を停めて、、という方法が有効かもしれませんが欧米ではなかなかそうはいかないですもんね。ドイツではどうやって献血をしているか、、私もとっても興味があります!(笑)
■Yamachan 旦那さん、
こんにちは♪1パウンド分だということでやっぱりそのくらいの量なのですね。
輸血にお金がかかる、、、医療費の高いアメリカでは当たり前なのでしょうね。それが無料になるなら価値がありますよね。病院では献血経験者が即座にわかるようになっているのでしょうか。だとしたらすごいなぁ~!

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